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アーキテクチャーリンクライフ㈱
(通称:ALL)
天然の素材にこだわり、夏涼しく冬暖かい、高耐震性・高耐久性の注文住宅『ALLの家』。
京都・大阪・兵庫など関西を中心に完全自由設計・責任施工・アフターメンテナンスを手掛けています。
ALLを支えるスタッフが日常を気まぐれに綴っていきます。

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篠田の視点

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2013年5月10日

成長

はじめまして、京都HOPの永友です。

遅ればせながら、やっとブログ初投稿です。

 

 

いきなり近況報告ですが、ゴールデンウイークの子供の日は、

久しぶり(5年半ぶり)に、長男(高三)のバスケットボールの試合の応援に行ってきました。

息子の活躍を見て、

小学校の時以来の応援で、「スピード・体格・体力・技・精度」どれをとっても成長していて、

もう大人で、びっくりしました。

見る見る大きくなっていて、身長は私とほぼ同じ。

 

 

 

DSCF0526

試合結果は1ゴール(2点)差で敗退。非常に悔しかったです。

本人が一番悔しかったでしょうが・・・

トーナメント戦だったので次の試合が見れなくて残念でした。

 

 

 

 

自分はどうかと言えば、、「スピード・体格・体力・技・精度」はそう変わりはなく、いや段々と衰えてきている。

認めたくはないが、最近は視力も落ちてきている。

息子と同じ時間と過ごしているのに、見た目の変化は殆んどない(?)。

お腹が少し出てきたかな。

体重も少し増えたかな。

 

 

 

京都HOPの特長の一つとして建築中もお客様と打合せを行いながら一緒に家造りをおこなうので、

工事中も建物のデザインや品質など、成長し進化を続けながら形を造っていきます。

お客様も一緒に家造りを楽しみ自分が家を建てたという実感を得るので、完成後の建物には愛着が湧き、

そして本物の素材を使うので時間が経っても古くならずに深くなる。

 

 

自分も、まさにHOPの建物の様な成長を続けなければと改めて感じた瞬間でした。

 

 

若いもんにはまだまだ負けるもんか。

(そろそろまた、メンテナンスが必要かな。)

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2013年5月8日

憧れのエンターテイナー

5月5日のこどもの日

 

 

 

 

 

長嶋茂雄さんと松井秀喜さんの国民栄誉賞授与式が行なわれましたね

 

 

 

 

 

 

僕はしっかり見入っちゃいました

 

 

 

 

 

 

関西でこんな事書いてしまうと怒られてしまうかもしれませんが

 

僕は長嶋監督時代の巨人(1993年~2001年)が大好きでした

 

まだ北海道に日本ハムが来ていなかった事と当時の北海道民はほどんどが巨人ファンだったためです(多分。。。)

 

 

 

 

 

 

 

でも子供の頃はマンガ『かっとばせ!キヨハラくん』の影響で西武大好きっ子

森監督の西武黄金期の頃です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強いとこが好きだったんですね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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※余談ですがこのマンガではクワタこと桑田真澄はものすごく嫌なヤツで描かれています

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが巨人が好きだった頃はただただ強かったから好きというわけではなく、

 

 

 

長嶋監督の一つ一つの行動が気になって気になって仕方がありませんでした。

 

 

 

 

 

 

天然キャラクターとしてのイメージがとても強い彼ですが、

 

お客さんを感動させたり喜ばせる能力があれだけ秀でている人もそういないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

現役時代の活躍は記録や聞いた話しでしかわかりませんが、

 

プレーひとつ、言葉ひとつでどれだけの人が目と耳を動かされた事でしょうか。

 

 

 

 

 

 

プロ野球は商業的にショーとして成り立っているスポーツですが

お客様を満足させる、楽しませるというスタンスはどの商売、どの業種でも変わらないと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

野球と比べて勝負の舞台は小さいながらも、

 

 

 

 

 

嬉しい、楽しい、感謝

 

 

 

 

 

僕もそれを感じさせる事ができたのなら、それはそれはとても喜ばしい事です。

 

 

伊勢 晋祐

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2013年5月8日

トイレのひと

「かっかー、トイレのひとが、おもらししてるよ。」

 

 

最近オムツがとれ、晴れてパンツマン☆になった次男が

 

 

「ひとりでできるぜぃー!おとこのたちしょんだぜー」

 

 

(お食事中の方、すみません。スギちゃん風に本人が言っています。)

 

トイレに呼びます。

 

 

え?トイレの人????って誰?

 

toirenohito

 ハハハ!ほんとだ!おもらししてるみたい!!

 

ekichosan

 

yoko

 

 

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2013年5月2日

伊勢晋祐(25)

げげ(´Д` )

 

 

 

気づけば早5月

 

 

 

それも明日からゴールデンウィークじゃないですか・・・(´Д` )

 

 

 

 

 

そんなこんなしている内に

 

 

 

 

 

こんな理屈っぽいブログ

 

 

 

こんな家自慢ブログ

 

 

 

 

いつの間にやら公開されてしまっていますが、

いよいよHOPスタッフメンバーがほぼ全員ブログデビューしましたね!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(ほぼ全員ですよ。部長)(´Д` )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて現場も順調に進んでおりますが、現場の進捗は連休明けにさせて頂く事として

今日はちょっと昔を振り返ってみたいなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

先日yokoさんが会社に来た時に

 

 

 

 

 

 

 

『伊勢さん字うまくなったね~』

 

 

 

 

 

と、

 

 

突然何を言い出すのかと思えば・・・

 

 

 

 

 

 

なんとHOP入社時の履歴書を開いて見てるではありませんか!!

 

 

 

 

 

photo

問題の履歴書

 

 

 

う~ん

 

 

 

なんも言えねぇ・・・・

 

 

 

ですね。

 

 

 

 

 

 

ふりがな とかドンマイです。

 

 

 

 

 

 

 

 

さすがに7年前の内容なので僕自身もほとんど覚えてなく

興味本位で見てみると・・・

 

 

 

 

 

 

photo1

 

 

 

 

 

 

この絶望的な自己PRでよく入社できたものです。

 

これは事故ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・自己だけに(一応言っておきます)

 

 

 

 

 

 

 

 

読めば読むほど

 

 

なにが『応募した次第でございます』だよ!

 

 

 

と、ついつい25歳の私につっこんでしまうほどです。

 

 

 

 

というわけで

 

 

 

 

 

 

 

3photo

 

少しかマシになったかな・・・

あえて内容はそのままで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さ、見積見積!!

 

伊勢

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2013年4月30日

欲求はエンジン

今日は一日中黙々と照明計画を練っている。
 
 

建築の仕事は想像通りとてもハードだ。

先日も少し触れたが、人が暮らす場所をつくるということは、

表に見える格好の良いデザインだけではなく、

例えばコンセントやスイッチをどこに付けるかなど

細部に至るまで意思決定しなければいけない。

 
 
途方に暮れる程の数の項目について検討&意思決定するわけだが、

それらの過程において最も必要な能力は何かと言うと、

意外かもしれないが、お客さんに感情移入しようとする根気強さではないかと思う。

 
感情移入できる能力と言ってしまうと、

あたかも私ができていると言っているようだがそうではなく、

そうしようとするしつこさが必要なのだ。

 
 

ハードな仕事の目的を考えると、ただ一つ、

お客さんに喜んでもらうことしかない。

 
 

住宅はとてもプライベートなもの。

お客さんの人生の表現の場であり自己満足の結晶のようなものだと思う。

外観の集合が街並みを形成していることを考えると公の要素ももちろん備えているが、

街並みに貢献しているが住人は気に入っていないとしたらそれを提供した人は落第だと思う。

 
 
仕事をするということは、誰かの役に立つということだ。

誰かに感謝してもらえるように役に立つ。

「ありがとう」と言ってもらうだけでそれまでの苦労は帳消しになるし、

「頑張って良かった」と思える充足感は生きていることの意味さえ与えてくれる。

 
頑張りが大きければ、同じ振れ幅で大きな充足感を得られる。

人を喜ばせたいと考えるのは人間の本能なのだろう。

 
何かの本で、人間が二足歩行になったのは獲物や水を仲間に届けるために

道具を使うようになったことに起因しているのではないかという説を読んだことがある。

つまり喜ばせたい思いが二足歩行させ、他の動物との差を生んだということだが、

真偽はともかく、納得できる話だと思う。

 
欲求がなくては進化はあり得ない。正しい欲求を持つことが正しい進化を遂げるエンジンになる。

 
 

今日もお客さんを喜ばせるために時間を惜しんでいない私たちは正しく進化していけるはずだ。

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2013年4月27日

ついにブログデビューです。

ついにブログデビューです。

周囲からの色々なプレッシャーもあり、あまえを断ち切りました。(永友さんお先です。)

 

今日で「HOPの家」に引越して約半年がたちました。(10月27日に引越。)

半年だけですが、改めていろいろと経験し「家」に対する思いも変わってきました。

前回の書き込みはこちら!!

 

 

今まで、仕事を通じて色々なお客様と家づくりをしてきました。

それもHOPを選んでいただき、材料やデザインはもとより、ライフスタイルなど色々とこだわりのある方ばかりです。

そういうお客様と打合せしながら、HOPの良さ、高級住宅といわれる理由など説明する時に、HOPの家づくりに対して

自信はたっぷりとありますが、自分自身が賃貸のアパート暮らしだと、実際住んでないので確固たる根拠がないような気持ちも、

少しながらありました。

そして運良く、HOPや多くの方に多大な協力を得て、念願の「HOPの家」に住めることになりましたので、改めて

「さすがHOP!!!」と実感したことを、まずは性能面から報告したいと思います。

 

その一、一冬を過ごしましが、まったく寒くありません。

引越前はファンヒーターとエアコンをダブルで運転しても追いつかない状態だったので雲泥の差です。

もちろん暖房は必要ですが一度温まるとそれが長く持続して、家の中であまり温度差もありませんので、

寒がりの私にはぴったりです。

その二、結露もまったくしません。

これも引越し前は、窓(もちろんアルミに単板ガラス)は冬場ボトボト状態で、床にも水が溜まることもありましたが、

今は皆無です。

さすが断熱サッシとLow-eペアガラスの効果は絶大です。

その三、カビも発生しません。

前のお風呂は、換気不足もあってモダンアートのような模様?が描かれて、それはひどいものでした。

今は入浴後に換気扇を2、3時間運転すればきれいに乾くので、掃除する手間も相当省けます。(自分では普段からしませんけど。)

 

いいことばかりではウソ臭いと思われるかもしれないので、少し気になる点も。

ズバリ、冬場はけっこう乾燥します。

結露やカビが発生しないのはいいですけど、高気密高断熱の仕様と、無垢材を多く使用していることもあり正直乾燥します。

住んですぐに湿度を計ると、なんと20%台。風邪や肌荒れの予防には少なくとも40%以上に保つ必要があります。

また家にとっても木材が乾燥して縮んだり、割れたりすることがあるので乾燥は良くはありません。

速攻で加湿器(住宅用の一番デカイやつ。)を購入してフル稼働し、観葉植物(けっこう効果があります。)も置いたりして、

なんとか適度な湿度(40~60%)を保つことができました。

 

このようにこれからも、暮らしながら気付いたことなど報告したいと思います。

 

あと、今年からは「お施会」(年に一度お施主様とHOPスタッフ一同が集う催し(宴会?)です。)

にどちらの立場で出席するのでしょうか?

どちらにしても酔っ払ってあまり役にたたないですけど。(笑い。) 

 

では、今後ともよろしくお願い致します。

 

岩槻

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2013年4月26日

京都市長岡京KM邸リフォーム

現在長岡京にてKM邸のリフォーム工事を行っています。

お風呂、トイレなど水廻りを中心に行っています。

 

 

 0426km2

 

 

 0426km3 

 

 

 0426km5 

 

 

 0426km4

まもなく完成しますので

改めてBefore→Afterでお届けしますね!

 

yoko

 

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2013年4月26日

おにから電話

ってアプリご存知ですか?

鬼から電話

 

 

 

 

 

 

子育て中の方ははもちろんご存知と思いますが、

めちゃくちゃ凄い効果ですよ!

 

子供がいうことを聞かない時や、なかなか寝付かない時などに

赤鬼や幽霊から電話がかかってくるんです。

 

うちの子達も、どうしても夜、

「まだまだ遊びたいの~」

「とおちゃんが帰ってくるまで起きてる~」とか言って

私の言う事は全然聞いてくれないので、

 

「いいよー。でもそろそろ赤鬼から電話かかってくるよ~」

 

というと、

焦って二人とも寝る準備を始めます。

 

 

♪♪プルルルー

「もしもし~赤鬼です。また言う事を聞かないんですか!?困りましたね~~」

 

 

めっちゃ助かるのですが、

せっかく鬼さんや幽霊さんから電話がかかってきても、

着信音を聞いただけで、すぐに言う事を聞いてしまうので

一体、鬼さんや幽霊さんが

どういう内容をしゃべってくれるのか最後まで聞いたことありません。

 

 

そこで、

私もちゃんと最後まで聞いてみよっ!と思って、

二人が寝静まった後に

 

幽霊さんの電話を聞いてみることにしました。

 

 

♪♪プルルルー

「もしもし~幽霊です。まだ起きてるんですか!?~」

・・・・・・・・・・・

 

後ろを向いている白い着物の幽霊(女性)が

話しながら段々とこちら側に振り返ってきます。

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

怖い。

はっきり言って、怖い・・・。

 

 

最後まで聞くのを断念しました。

 

 

あ、そうだった。私。

 

子供達が楽しく見てる「きたろう」でさえ怖いのに。。。

 

もう寝れません。。

 

 

yoko

 

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2013年4月24日

初投稿

わたしもブログを書いてみようと思う。

 

わたしはソーシャルネットワークというものを一切やっていない。

ツイッターやフェイスブックのアカウントさえ持っていない。

今はどこを見てもフェイスブックなどのリンクが貼られているが、

なぜ皆がそんなに人と繋がりたがるのかが正直よくわからない。

 

でも、そんな風に思うわたしの方がマイノリティなのだろう。

設計という仕事の特殊性が関係しているかもしれない。

 

 

 

家にはパブリックとプライベートが混在している。

住宅を設計するということは、その人のパブリックとプライベートの両面をデザインすることでもある。

何十年来の親友にも話したことのないような個人的なことを初対面なのに伺う。

 

お客様の数だけスタイルやスタンスがあり、それを自分のものとして正面から素直に受け取り、

その人に成り切って住宅プランをデザインする。

 

「デザインする」とは、表面を美しく見せるという意味合いもあるが、

「目的を達成するためにロジカルかつテクニカルに問題を解決する」ことだ。

 

つまり容姿端麗だけでは大いに不足で、

 

「買い物から帰ってきたら冷蔵庫までの距離が遠いと大変だな」

 

「手を洗ってうがいして、使ったタオルは洗濯機に。少し楽な部屋着に着替えるから近くに収納があるといいか」

 

「掃除機はこの収納に仕舞っておいて、まずはここのコンセントを使う。次はここらにコンセントがあると

1回差し替えればLDKはカバーできる」

 

「奥さん、整理が苦手だって言ってたから、ここは散らかしたまま使ってよい部屋にして、部屋ごと建具で

見えなくしてしまえば、ご主人に対しては片付けたのと同じか・・・」

 

とか、そういうことも想像 ( 妄想?・・・いやいや感情移入です ) しなければ良い計画にはならない。

 

 

わたしは毎日いろんな方々のそういったことを考えて過ごしている。ぼんやりとではなく、意識的にだ。

 

 

それと同時に格好も気にする。品性を感じる空間をつくりたい。

それはわたしたち側の主張でもあるが、それが会社の特徴に繋がり、

それを良いと思ってくれる方と出会えるきっかけとなることもある。

 

加えて、風の通りや採光についてもデザインする。

実はこれが本質的で普遍的な課題だ。

これがうまくいかなればどんなに美しい造形であっても片手落ちだと言わざるを得ない。

 

あとは法規的な制約もクリアしないといけない。

 

 

これらのことが常時10件程同時進行している。

 

 

「よく頭が混乱しないですね」と言われることがあるが、

不思議と明快だ。

 

いや不思議ではない。楽しいのだ。

 

わたしは毎日悶々と答えのないことに頭を悩ませて楽しんでいるのだ。

 

 

こんなわたしの日常にソーシャルネットワークの入る隙はないが、

このブログは日常の隙間を見つけて細々とでも続けていきたいと思う。

 

 

 

 

篠田潤

 

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2013年4月23日

京都市南区 病院改修工事竣工

2012年7月9日

 

 

 

 

 

 

 

 

(仮称)K病院改修工事に着手した日です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

約9ヶ月間の工事期間を経て迎えた3月18日に無事お引渡しさせて頂きました。

 

 

 

 

 

K様ありがとうございました。

 

 

 

 

 

4月5日の内覧会を経て4月8日から診療が開始されています。

医療法人社団 親和会 京都脊椎脊髄外科・眼科病院(←クリックして頂くとHPをご覧いただけます)

 

 

 

数枚ですが竣工写真を掲載します。

 

 

 

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診察棟外観

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待合

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中待合

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病棟 1F受付

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多床室

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4階特別室

 

 

 

 

現在は既にベッドや事務機器、医療器具等が搬入された状態でもっと病院らしくなっています。

 

医療に関する工事という事で分からないところもありましたがK様始めスタッフの皆様には色々と教えて頂き、

本当に感謝申し上げます。

 

 

そしてHOPスタッフ始め、関わって頂いた関連業者さんにも多くのサポートを頂きました事をこの場を借りて御礼申し上げます。

 

 

 

ありがとうございました。

 

伊勢

 

 

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